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Googleアドセンスを申請する前に確認!審査に通るために必要な3つのページと注意点

Googleアドセンス審査の申請前に確認したい3つのページを紹介するアイキャッチ画像。

Googleアドセンスに申請する際、ただ記事を10本書くだけでは審査に通るとは限りません。
申請前に、用意しておくべき「3つのページ」があるんです。

私が今回、アドセンス申請前にブログページを整えたのは、次の3つです。

目次

整えた3つのページ

1. プライバシーポリシーページ

Googleアドセンスを利用して広告を掲載するには、プライバシーポリシーの設置が必須です。
とくに重要なのは、「Googleアドセンスを利用していること」と「Cookieの使用」に関する記載。

私の場合、次のように記載しました:

当サイトは、Googleによる広告配信サービス「Google AdSense(グーグルアドセンス)」を利用しています。
Googleなどの第三者広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた広告を表示するために、Cookieを使用することがあります。
Googleによる広告に関する詳細は、こちらの広告ポリシーページをご覧ください。

また、Amazonアソシエイトなど他のアフィリエイトを利用している場合も、その旨を明記する必要があります。

当サイトは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによって紹介料を獲得できるアフィリエイトプログラム「Amazonアソシエイト・プログラム」の参加者です。
適格販売により収入を得ています。

テンプレートをそのまま使うのではなく、サイトの運営実態に合わせて記載内容を調整することが大切です。

2. お問い合わせページ

読者や企業からの連絡を受け取るために、問い合わせフォームの設置は必須です。

私は「WPForms」という無料プラグインを使い、シンプルな問い合わせフォームを作成しました。
※フォーム作成後は、実際にメールが届くかどうかのテスト送信もお忘れなく!

3. プロフィール(運営者情報)ページ

「誰が運営しているのか」を明示するページも、信頼性の観点から重要です。

私は自己紹介ページに、YouTubeで配信している内容、ブログで発信しているテーマ、簡単な経歴などを記載しました。
さらに、「ゲームをやめて制作に集中する100日チャレンジ」に取り組んでいることも書き添えています。

なぜこの3ページが必要なの?

これらのページは、単なる“おまけ”ではありません。
Googleアドセンスの審査では、「信頼できるサイトかどうか」が見られています。

とくに重視されるのが以下の3点です:

  • 誰が運営しているか、連絡がつくか(=運営者情報と問い合わせフォーム)
  • ユーザーの個人情報に配慮しているか(=プライバシーポリシー)
  • 広告の仕組みが明記されているか(=アドセンスやCookieの記載)

広告主が安心して広告を出せる場所かどうかを示すために、
「最低限の情報が正しく開示されていること」が、記事数以上に重視されるのです。

申請時に注意したいポイント

実際に申請を進める際には、次のような点にも注意が必要です。
私が実際に迷ったポイントをまとめておきます。

🔸 URLの形式に注意

AdSenseの申請画面では、「healingwindsblog.com」のようにwwwなしで入力する必要があります。
私は最初「https://www.healingwindsblog.com」と入力してエラーが出てしまいました。


🔸 所有権確認コードの貼り付け位置

WordPressテーマによっては、<head>内にコードを追加できる専用の項目があります。
貼る場所を間違えると、所有権の確認が通らないので注意が必要です。


🔸 広告設定は審査通過後でOK

申請時に「広告の表示例」が表示されますが、焦って設定しなくてもOK
まずは審査に通過することを優先しましょう。

申請後の確認方法

アドセンス申請後、確認メールは届きません
ステータスは、Google AdSenseの「サイト」タブから確認できます。
「承認状況」が「準備中」になっていれば、問題なく申請が完了しています。

時間の断捨離 18日目【100日チャレンジ】

7日(月)に徹夜で動画をアップした反動が、まだまだ体に残っています。

何度も繰り返して痛感しているけれど——
「朝まで寝ないのは、ほんとダメ。やっちゃダメ」

昔みたいに無理がきくわけじゃないし、がんばりたい気持ちと体力のバランスを、ちゃんと見極めなきゃと思う今日この頃です。

徹夜をしてしまうと、夕方4〜5時、夜8〜9時、そのあたりに、決まって強烈な眠気が襲ってきます。

でも、そこで寝てしまうと、夜に眠れなくなる…
そんなとき、私は毎回こう思うんです。

「眠気を保存できる容器、ないかな✨」

タッパーみたいな容器に眠気を詰めて、寝る時間になったらそれを食べて、コテッと眠れたら最高なのに。

そう思って検索してみたら、
やっぱりドラえもんには、ありました!

🌙 ネムケスイトール

  • 銃のかたちをしていて、グリップを握って離すと、相手から眠気を吸い取れる。
  • 眠気を風船のように吸い取って、ボタンを押すと再び発射。相手を即・眠らせることも可能。

こんな道具、リアルに欲しい。
眠気が来るのはいつも寝られない時間帯ばかり。
そんなジレンマに悩まされつつ、今日は少しでも早めに休もうと思います。

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