今日、YouTubeからこんなタイトルのメールが届きました。
[ご対応のお願い] 広告主やブランドにアピールして収益の機会を広げましょう
どうやら「広告主向け設定」という新しい機能の案内のようです。
要約すると、
YouTube Studioのチャンネル分析データを広告主と共有すると、ブランド案件やアフィリエイトのチャンスが増えるかも、というお知らせ。
この設定を簡単に言うと?
YouTubeがチャンネルのパフォーマンスデータを広告主・ブランドと共有できるようにする設定です。
設定すると、以下のような情報が広告主に見えるようになります:
- チャンネルの統計情報(登録者数・視聴回数・高評価・コメント数など)
- 視聴者の内訳(性別・地域・年齢層など)
- YouTubeショッピングのタグ付き動画のパフォーマンス(使っている場合)
情報はGoogleのツールを介して集計・共有され、広告主はそのデータを参考にコラボやキャンペーンの対象チャンネルを選ぶ仕組みです。
オンにするか、オフにするかはクリエイターが選べます。
情報が抜かれる? 視聴者は大丈夫?
気になる方もいるかもしれませんが、共有されるのは「個人が特定できない集計データ」だけです。
実際、YouTube Studioでわかるのも、年齢層や地域などのざっくりとした傾向だけで、誰が見ているかまではわかりません。
YouTube公式によると、以下のように安全に管理されると明記されています:
YouTube は、チャンネルとその視聴者の分析情報を Google のツールを介して集計し、安全に共有します。
詳しくはこちら →
公式ヘルプ:広告主とのデータ共有について
Healing Windsは「オフ」にしました
Healing Windsは、ブランド案件や、アフィリエイト収益が直接増えるようなタイプのチャンネルではないため、この設定をオンにする必要はありませんでした。

時間の断捨離 6日目【100日チャレンジ】
午前中は子供の通院で、往復2時間の移動に加え、待ち時間も1時間。
その後は学校に送り届けたけど、トラブルがあり早退。
スーパーに寄って帰宅して、お昼を食べて15分だけ仮眠。
晩ごはんを仕込んで…気づけばもう夜でした。
今日はよく動いた一日。
制作の時間はまったく取れなかったけれど、ゲームをしたい気持ちもまったく起きませんでした😆

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